【年収アップ!】勝ち組になり、負け組を避けるために、「すぐやる」人生診断

2020年2月16日

あなたは勝ち組?負け組?
人生診断!!

どもども!りょんです。

突然ですが、日本では名が知れ渡っている「孫正義」氏。

日本のみならず、世界的にも有名な「成功者」として知られていますよね。

いわゆる人生の「勝ち組」です。

ただ日々呆然と生きているだけでは「勝ち組」になれないのは周知の事実。

段階的に目標を立て、行動していくことが重要な要素です。

孫さんはこのような言葉を言いました。

✅ 次の上りのエスカレーターを探すのが経営者の最も大事な仕事

人生は数々の「上りエスカレーター」「下りエスカレーター」に溢れています。

では、上りエスカレーターに乗るにはどうすればいいでしょうか?

年齢別に見合った心構えを身につけることが大切なんです!

まだ10代なのに、経営者になることは無謀であり、現実的ではないですよね?

理想と現実の把握を忘れてはなりません。

本日は、そんな年齢別の心構えをお教えします!

本記事は様々な年齢の方々がご覧になられると思います。

自身の現在の年齢と照らし合わせ、これから訪れる年齢もご覧になりつつ、人生診断をしてみてください!!

10代は、負け続けていい

10代でやっておいたほうがいいことは何?

✅ その答えは、何もできなくていいから、とりあえず何でもやっておくこと

✔️食わず嫌いをなくす

✔️スポーツ嫌いでも、とりあえず1度は挑戦する

✔️算数嫌いでも、とりあえず1度は真剣に勉強する

✔️絵が下手でも、とりあえず真剣に描いてみる

とりあえずやってみると、必ず何かしらの結果が出ます。

そして、そのほとんどで負けます。

そうすることで、このようなことがわかります。

✅ 10代で負け続けたことによって、自分が関わってはいけない土俵がわかる!

もし、20代や30代で自分が関わってはいけない土俵に気づくとしたら、10代以降の膨大な時間を無駄にすることになります。

20代や30代というのは誰にとっても人生の本番。

手を出してはいけない土俵に関わっている暇はありません。

どうせ苦労や努力をするのなら、報われやすい土俵でしなければもったいないですよね?

社会で活躍している勝ち組たちは、「自分が勝ちやすい土俵で勝負すべき」ということを全員常識として知っています。

学校へ通うのは勝つためではありません。

学校へ通うのは負けるためです。

✅ 自分の勝負すべき土俵は、関わってはいけない土俵を経験し尽くした後に見つかるのです!!

20代までは、ひたすら素直であれ

将来成功するために20代でやっておいたほうがいいことは何?

✅ 天才以外の世界では、素直な人間にチャンスが一極集中する!

でも、天才の基準って何でしょうか?

もし天才ならたとえ性格が悪かろうと、元犯罪者であろうと、必ず世間は天才を世に出します。

それが自然の摂理なのです。

勝ち組=天才ではありません。

世の中は99.99%は天才ではありませんので、堂々と素直な人間を目指しましょう。

✅ 天才でない人間は、素直でなければ絶対に成功できないようになっているのです!

あなたの周囲に負け組おじさんはいませんか?

天才でもないのに、持論を展開するのが大好きなはずです。

周囲は反面教師に溢れ返っていますので、ぜひそれらのサンプルをあなたの人生に活かしてください。

負け組おじさんたちは、20代の頃からずっと素直じゃなかったのです。

✅ 素直になる第1歩は、自分に非があったら0秒で「ごめんなさい」と言えることです!!

30代のうちに、抜きん出た得意技を持つ

20代と30代の違いって何?

それは、20代までは2流の仕事ぶりでも「仕方ない」と許されてきたのが、30代からは2流の仕事ぶりだと「ダメ人間」の烙印を押されることです。

✅ 20代の失敗は許されることはあっても、30代の失敗は許されないのです!

20代の失敗は叱ってもらえますが、30代の失敗は黙って見捨てられます。

ここで、「自分はまだ20代だからセーフ!」と少しでも思った人は、このままでは100%「ダメ人間」として見捨てられるでしょう。

なぜなら、20代でいい加減な仕事ぶりの人間は、30代になるともっといい加減になるからです。

20代で真摯な仕事ぶりの人間は、30代になると実力がある上に真摯な仕事ぶりになるのです。

有能な上に誠実となれば、黙っていても人とお金が殺到します。

✅ そんな30代でやっておくべきことは、自分の得意技を持つことです!

20代のうちに真摯に仕事をこなしていれば、自分の得意技くらい見えてくるはず。

最初は部署でナンバー1を目指せばいいでしょう。

達成したら、社内でナンバー1を目指したらいいでしょう。

そして、業界内で誰もが知る存在になると、あなたは同世代のレギュラーメンバー入りが確実なものとなります。

あらゆる業種・業界に目をやると、同世代のレギュラーメンバー人材というのは、30歳前後で何らかの実績を叩き出し、35歳くらいまでには業界内で名前が知れ渡る存在になっているものです。

✅ 得意技を持つコツは、まず他人の半分の努力で倍の成果を出せる土俵を探すことです!そして、最初はできるだけ細分化、マイナー化して競争率を極限まで下げて必ず勝てるようにすることです!!

40代からは、正々堂々と出世する

現代人生は90年!
40代でもまだまだこれから!!

人生を大きく分けると2つの時期があります。

60歳までと、60歳以降です。

60歳までは人生の第1弾。60歳以降は第2弾となります。

第1弾は体力で勝負することが比較的多いですが、第2弾は知恵で勝負することになります。

第1弾の経験をもとにして、第2弾で自分の人生を完成させるのです。

40代というのは、第1弾の人生も後半になり、第2弾がかなり見えてくる時期。

会社でサラリーマンをやっていれば、自分はこのままいくと課長止まりなのか、取締役として経営陣入りする可能性があるのか見えてくるものです。

もちろん例外的に逆転劇もあります。

40代というのはその人が本物であるか否かが露呈する時期なのです。

ここまで述べてきたような30代までの人生を歩んでいれば、間違いなく40代では出世コースに乗っていけるでしょう。

✅ サラリーマンをやっていて40代で出世コースに乗っている人は、正々堂々とそのまま出世を目指すべきです。また、サラリーマンではなく、起業家として成功して40代で世に出た人は、正々堂々とそのまま更なる成功を目指すべきです!

決して周囲の負け犬たちの嫉妬や嫌がらせに怯んで立ち止まってはいけません。

決して世間の負け犬たちのバッシングに怯んではいけません。

50代以降は、人生で1番若いのは今この瞬間だと感謝する

弱音×
感謝○
50代もまだまだいける!!

50代以降の人々に多い特徴。

「もう自分は若くない」

「今からではもう遅い」

弱音を吐く人が多いのが特徴です。

✅ 50代以降で大切なことは、人生で1番若いのは今この瞬間だと感謝することです!!

50代から起業するのは遅いと思っている人がいるかもしれませんが、55歳で起業し成功をし、勝ち組になった人も世の中にはいます。

ケンタッキーフライドチキンで有名なカーネル・サンダース。

様々な仕事を経験した彼も、65歳でケンタッキーフライドチキンをフランチャイズ化して世界展開の礎を築きました。

芸術家や作家となれば、80代や90代で活躍している人なんて珍しくも何ともありません。

こういう人たちは、50代で「もう自分は若くない」「今からではもう遅い」と弱音を吐いたとは想像できませんよね?

人生で1番若いのはいつも今この瞬間だと感謝していたのではないでしょうか?

だからこそ、普通の人間なら「そろそろ隠居でもしようか」という年齢になっても挑戦者として命を燃やし続けることができるのです!

ひょっとしたらあなたは50代なんてまだ先の話だと無関心なのではないですか?

しかし、生きている限り、あなたも必ず50代になります。

✅ 歳を重ねるごとに、今この瞬間に感謝するのを忘れないようにしていきましょう!!

人生の勝ち組に近づくために

著書「ザ・マネーゲームから脱出する法」や「ビジネスゲームから自由になる法」などで知られ、世界で活躍中のスピリチュアルカウンセラー、「ロバート・シャインフェルド」氏。

そのロバート氏が究極の自由を会得する方法を伝授しているのが、本教材「Ultimate Freedom Experience/究極の自由体験」です。

ロバート氏は、祖父であり世界最大の人材派遣会社マンパワーの創業者でもあるアーロン・シャイン フェルド氏から「人生の成功と幸福には、目に見えない秘密の力の源」があると教えられました。

その秘密の力に目覚めるために開発されたプログラムが「Ultimate Freedom Experience/究極の自由体験」です。

本教材はそのプログラムをオンラインで学ぶホームスタディーコースとして編集したものです。

内容は6日間のライブ講演を収録したオンラインビデオ動画とライブ受講生とのQ&Aセッション2回分を中心に構成されています。

本教材はオンラインで学べますから、自宅やカフェ、職場など時間と場所を選ばず、自由に自分のペースで学ぶことができるため大変オススメです!

ロバートシャインフェルドの『Ultimate Freedom Experience/究極の自由体験』

正直、値段は高いけど…
自分の長い人生を変えたいなら、価格に見合った教材かな!

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Posted by ryon